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■政治経済♪政治混迷(23)…<自民・維新>首相が橋下氏国政
[ニュース、政治、国際情勢|政治、社会問題]

■政治経済♪政治混迷(23)…<自民・維新>首相が橋下氏国政進出に期待感?なんのため? * ☆☆☆★★★☆☆☆ *〔見出し〕2015年 「エールはいただいた」 維新・松井氏 首相が橋下氏国政進出に期待感と認める 産経新聞 6月16日(火)16時4分配信 ***Top*** 14日夜に都内のホテルで行われた安倍晋三首相と 維新の党最高顧問の橋下徹大阪市長らによる会談をめぐり、 同席した維新顧問の松井一郎大阪府知事は16日、 「『橋下徹に対する期待感は以前よりも増しているのではないか』というエールはいただいた」と述べ、 橋下氏の国政進出に首相から期待感を示されたことを明言した。 府庁で記者団の質問に答えた。 会談では松井氏の国政進出も話題に上ったとされるが、 松井氏は11月に知事として任期満了を迎える自らの進退については、 「白紙だ」と述べるにとどめた。 そのうえで12月の市長任期満了に伴い、 政界引退を表明している橋下氏とともに「自分たちの(将来の)ことは自分たちで決める」と語った。 一方、橋下氏が15、16日にツイッターで安保法制などについて 活発に発信をしていることに関しては、 「市長は引退するが言いたいことは言う。 議員じゃなくても、政治にコミットする人はいっぱいいる」と述べ、 橋下氏が国政進出をにらんで発信しているのではとの推測を打ち消した。 また、国会運営をめぐる民主党の対応については、 「反対のための反対の、民主党がやっているようなばかな国会運営には参加しない」と改めて批判。 「審議には応じて、しっかりと問題点を追及していくというのが政党の役割。 維新の党はそういう価値観の中で政治活動をしている」と強調した。 ***End***

【ベストアンサー】
何のためと問うまでもない。 憲法改正について、維新の党に支援してほしいんです。安倍晋三は、それを狙って「大阪都構想に賛成」と言って橋下を支援しました。大阪自民党は反対、自民党としては中立の立場だったにもかかわらず、です。 維新の党(日本維新の会)と橋下徹は、「決められない政治」への人々のいらだちから、第3極として勢力を拡大しました。したがってアンチ民主、アンチ自民であったはずです。 しかし、橋下徹個人はかつての小泉純一郎を尊敬し、民主党華やかなりしころの小沢一郎に接近しようとしていました。 橋下徹は、強いものになびくという性質があるようです。それで、現政権の親玉である安倍晋三にゴマをすっている、と言うことでしょう。 維新の党と橋下個人とでは「温度差」があります。維新の党のなかにはおそらく橋下のこういう行動を苦々しく思っている人もいるでしょう。党の代表松野頼久などは、頭越しの会談に不快感をもっているかも。 ただ、維新の党としては橋下には「看板」としての意味がある。あるいは、求心力の源泉と言うべきか。いちおう党の最高顧問です。安倍晋三は維新の党への影響力を持っている橋下徹を利用したい。 安倍晋三は橋下を通じて維新の党に安保法制などに協力させたい。橋下も国政進出を狙っているでしょう。そのための足掛かりとして、安倍晋三を利用したい。 橋下は大阪都構想、大阪市長に行き詰って投げ出しました。とりあえず、政治家を辞めるといいましたが、これは本心ではないでしょう。目立ちたがり屋の橋下が、一介の弁護士に戻るはずがありません。 安倍晋三から国政復帰の誘いがあれば、橋下は表向きはともかく、内心では喜んで応じるでしょう。

読者のためになる情報だと思ったので引用しました。
引用元:yahoo知恵袋

産経新聞は日本維新の会とみんなの党を どう考えてるんですか?
[ニュース、政治、国際情勢|政治、社会問題]

産経新聞は日本維新の会とみんなの党を どう考えてるんですか? 合流したほうがいいと思ってますか? こんな社説を掲載してます。 ↓ 【主張】 維新の会 「保守連携」を考えてよい 2013.1.13 03:14 (1/2ページ)[主張] 衆院第3党として国政に登場した日本維新の会に問われるのは、日本をどうするかの基本政策を明確にすることだ。 橋下徹代表代行(大阪市長)は11日に大阪入りした安倍晋三首相との会談で、補正予算案成立への協力要請について「まとめるものはまとめる」と基本的に応じる姿勢を示した。 補正成立が国民の利益につながるとの判断は歓迎したい。批判一辺倒のこれまでの野党との違いを示した。一方で、政権の受け皿を期待される政党として政権への道筋をどう描くのかも問われる。 参院選では、衆院選と同じ「自公過半数阻止」の路線を維持するという。だが、維新の会は「民主党は労組依存体質」としており、民主党との協力には消極的だ。野党共闘は広がりを持つのか。 その一方、憲法改正を通じた連携で自民党との保守再結集を視野に入れる選択肢もあるだろう。明確な旗を掲げてほしい。 橋下氏は安倍首相に対し、経済特区をめぐる規制緩和などの徹底を求め、統治機構改革への協力姿勢を推し量ろうとしている。 憲法改正では、安倍首相が示した96条の改正要件緩和を先行させる意向について、既に維新の会として賛成を表明している。 尖閣諸島危機をめぐり、石原慎太郎代表は安倍首相とともに、公務員常駐や漁船が避難する船だまり建設など統治強化策の重要性を唱えてきた。国家観にかかわる課題で認識を共有している点は少なくない。内外の危機を克服する上でもそれを生かせるはずだ。 早々と自民党への協力姿勢を打ち出せば「政権の補完勢力」とみなされる危惧もあるのだろうが、みんなの党など第三極内の連携で政権を樹立するメドはあるのか。自公連立を否定するなら、それに代わる保守連携の枠組みも模索すべきではないか。 党の方向性が見えにくい原因として、石原代表と橋下氏、幹事長の松井一郎大阪府知事との間で重要な問題のすりあわせが不十分な点も指摘したい。原発・エネルギー政策では「原発ゼロ」路線を批判した石原氏と「原発ゼロを捨てない」とする橋下氏の溝が埋まらないまま衆院選に臨んだ。 国会開会中は首長と党幹部を兼務する橋下氏らとの調整が課題になる。政党として機能するのか。その懸念も払拭してほしい。 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130113/stt13011303140000-n1.htm

【ベストアンサー】
産経は、好き嫌いでモノを言うのでわかりやすいですね。 石原、平沼とか旧太陽が大好きだけど、 橋下、松井は嫌いなわけですね。そんで改革路線のみんなは大嫌いですね。

読者のためになる情報だと思ったので引用しました。
引用元:yahoo知恵袋

安倍氏が救国の英雄扱いを受けるのはどうしてでしょう? 元総理
[ニュース、政治、国際情勢|政治、社会問題]

安倍氏が救国の英雄扱いを受けるのはどうしてでしょう? 元総理大臣、自民党現総裁である安倍氏は九条改正による日本国軍の成立といったような限定的な分野に着目され、ネトウヨを中心に「救国の英雄」扱いされていますが、フレッシュアイペディアで氏のこれまでの政治姿勢を調べてみると、 ○安倍氏の外交について 大韓民国 韓国の親米保守勢力(現在はハンナラ党)とは朴正煕軍事独裁政権だった頃から国際勝共連合などを通じて代々親しく、父・晋太郎も日本政界きっての親韓派だった[87]。安倍も首相になってから「韓国はまさに日本と同じ価値観を持っております」と親韓的な発言をしている[88]。 中華人民共和国 2006年の総裁選は、ありのままの日本を知ってもらうために多くの中国人留学生を受け入れるべきと主張し、小泉政権時に悪化した日中関係の改善に意欲を見せた[89]。首相就任後、真っ先に訪中して胡錦濤国家主席と会談する。この訪中は中国側から「氷を砕く旅(破氷之旅)」と呼ばれて評価された。 以上のようにネトウヨが大嫌いな「シナ、チョン」に好意的としか言いようがない対応を取り続けています。 これでは尖閣国有化を決定した野田氏の方が10倍は反中反韓です。 また、在日特権の話が出ると必ず「民主党の売国政策」という結論になりますが、民主党は政権の座について数年、現状の在日特権とやらの基になっている法律はほぼ全て自民党時代に決定され、安倍氏を含めた歴代の自民党総裁=総理大臣が撤廃も改正も一切、行わなかった事案です。 これらを総括すると「救国安倍」「売国野田」というネトウヨの評価はお話にならないほど、現実と逆さまのような気がするのですが、どうしてでしょう? それとも安倍総理誕生後に中韓断交などの反中反韓政策を実施しなかったら、橋下氏の時のように「半島人安倍を日本から追い出せ!」と変節するんでしょうかね?

【ベストアンサー】
安倍晋三氏は、胡錦檮国家主席と会談した06年10月に、南京事件の日中共同研究を提案しており、その結論として、南京事件は存在したとの結論は一致して、犠牲者数については30万人とする中国側の見解と、20万人以下、2万人から4万人の可能性も、という日本側の見解の両論併記となりました。 ネトウヨの立場からすれば、中国との共同研究そのものが反日行為であり、あったとする結論を得たことは日本を貶めた売国になるはずですが、安倍氏を持ち上げているネトウヨはこの件には少しも触れません。 安倍氏の在任中に出ていた、明治以前からの朝鮮人部落である山口県熊毛郡田布施の出身で、父の晋太郎氏は自分は朝鮮人だと言っていた、という攻撃材料についても、最近は不思議なくらい書き込みがなくなりました。 祖父の岸信介氏以来の親韓派であることも、ネトウヨは意図的に触れていません。 これが民主党の政治家であれば、朝鮮人で中韓の手先である証拠が揃っているとして悪口雑言を浴びせかけていたと思います。 安倍氏が首相になっても、ネトウヨが期待するような、政策は絶対にやらないというか、やれないと思います。どこが政権を取ろうが、政治が経済を破壊するようなことはやれません、どこまで行っても経済関係重視でなければ社会は回って行かないのです。 親日国家だけと日本は貿易をすればいい、親日か反日かは俺たちネトウヨがきめてやる、というのがネトウヨの経済政策ですから、こんな戯けた議論にプロの政治家が同調するはずがなく、誰が総理になろうが、ネトウヨの期待は必ず裏切られます。 ネトウヨは民主党が政権を取ったら、対馬が韓国に売り渡され、沖縄が中国に売り渡されると言っていましたが外国人に関する政策はご指摘の通り全て自民党政権時代のままで、少しも変化していません。 私には、ネトウヨには政権交代と革命との区別がついていないような気がします。政権交代は常に起きることであり、経済関係も諸法規のそのまま継続します。変わるのは、公共事業費が増えるか、子ども手当が増えるかの違い程度なのですが、ネトウヨは政権が交代すれば社会も立場も激変すると信じていて、民主党が政権を取れば日本人は北朝鮮の属国になり、安倍氏が政権を取れば中韓と戦争を始めると本気で思っているように見えます。 安倍氏がどうこうというよりも、ネトウヨの持っている異常な期待を政治が実現させるような仕組みに世の中はなっていないのです。 安倍氏がネトウヨの期待に応えることは絶対になく、そうなれば、一年前にあれだけ持ち上げていた橋下氏を、出自を根拠に在日企業の手先と罵っているように、今は触れないようにしている朝鮮人説を引っ張り出してきて非難することになると思います。 補足について 今、中韓と断交しても何の得もない、ましてや開戦など論外であることはネトウヨ以外は誰でもわかっています。安倍氏に期待するのではなくて、ネトウヨ自身が中韓断交、外国人の国外追放を公約として選挙に出るしかないと思います。

読者のためになる情報だと思ったので引用しました。
引用元:yahoo知恵袋

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