「アベノミクス」が選挙の勝者と言えない理由
結局、この総選挙の結果を後ろ盾にして、他に有無を言わせない形で方針を貫き、実行できるような「勝者」といえる政策は、ほぼない。2005年の「郵政総選挙」と呼ばれた衆議院総選挙の結果を受けて、小泉純一郎内閣が、一度は否決された郵政民営化法案を、反対派の意見を (続きを読む)



2014年、国政選挙について説明です。私は、失政の自公政権(自民党・公明党)…
2014年、国政選挙について説明です。私は、失政の自公政権(自民党・公明党)と同じく過去に失政した民主党には投票するつもりは毛頭ありません。維新も当然入れません。 候補として、共産党が第1希望、第2希望が生活の党、第3希望が社民党、今回の国政選挙には参加しない緑の党は次点です。日本共産党にかなり期待してます。共産党が躍進して、100議席目標にして、その半分の50議席、3分の1の33議席の大幅な議席数確保を今回の国政選挙に期待する限りです。自公政権アベノミクスあるいはゲリノミクス、3本の矢とか、消費増税10パーセント先送りで実施、特定秘密保護法案、集団的自衛権の容認(憲法第9条違反)など、強行で好き勝手に国政を動かす自公政権の暴走政治に大きな危機感があります。みなさんの今回の選挙の争点・決め手について教えて下さい。ズバリ、支持政党はどこですか?その支持する政党に投票する動機は???選挙権を所持している、20代・30代・40代・50代・60代以降の方のご意見を聞きたいです。よろしくお願い致します。(続きを読む)