窃盗で小保方氏を告発した石川博士「名誉毀損?受けて立つ」
STAP細胞論文の不正問題に関連して、理化学研究所の元研究者で理学博士の石川智久氏(60)が26日、同論文の主著者で元理研研究員の小保方晴子氏(31)が研究室から胚性幹細胞(ES細胞)を盗んだとして、窃盗容疑での告発状を兵庫県警に提出した。県警は受理 (続きを読む)



小保方晴子が不服申し立てをしなかった理由 今までさんざん不服を申し立てて、STAP…
小保方晴子が不服申し立てをしなかった理由 今までさんざん不服を申し立てて、STAP細胞の存在を疑っていなかったのに、今回は不正であると確定されてしまうようなことをしたのか? 心身共に疲れきってしまったのでしょうか? 多くの人に嘘つきだと言われ精神を消耗してしまい、本人自体がSTAP細胞の存在を信じられなくなってしまったのでしょうか? 今回、STAP細胞が不正だったと確定されてしまったら、将来、本当はSTAP細胞があったとしても、小保方春子の名誉が戻ってこない恐れがあるのは可哀想だと思います。 STAP細胞に細工をしたかもしれない真犯人がいたら、そいつの思う壷です。 自殺し真実を語らず逃げて被害者になるという方法で保身を保った笹井芳樹も名誉を保てて不平等ではないでしょうか? 理研に全てを押し付けられ、ただ一人最後まで戦った小保方晴子が不正と認められてしまったら、理研の人たち皆が不正で裏切り者だと判断するべきです。 今回のSTAP細胞が不正が確定したら理研の人皆がが責任をとるべきではないでしょうか?(続きを読む)