【有馬記念】“グランプリ血統”トゥザワールド、末脚伸ばして2着
母トゥザヴィクトリーは01年、全兄トゥザグローリーは10、11年に人気薄で3着。母、兄より1つ着順を上げ、グランプリ一族の面目を保った。調教助手時代から一族に携わっている池江師は「やっぱり中山は合うんやね。クラシックは不調に終わったが、最後に力を示せて良かった (続きを読む)



トゥザワールドの距離適性は? イスラボニータの不安要素としてフジキセキの24…
トゥザワールドの距離適性は? イスラボニータの不安要素としてフジキセキの2400mは・・・ という見方が無いこともないと思われますが・・・ トゥザワールドについてはどうですか? 血統のこと詳しくないですが、キンカメというだけで印象的に敬遠したくなってしまうんです。 キンカメ自身がダービーを勝っていること&全兄トゥザグローリーが2400mを全く問題にしないこと = トゥザワールドも大丈夫。 という図式は成り立ちますかね。 最終追いをみて・・・なんか今までもってた印象と違い「こんなに切れるカンジあったっけ・・?」と思いました。 逆にそれが不安になったりもしてます。 ご意見ください。(続きを読む)