斉藤仁さん、死因はがん性胸膜炎
柔道男子の95キロ超級で84年ロサンゼルス、88年ソウルと五輪2大会連続金メダルを獲得した国士舘大教授の斉藤仁氏が20日午前2時56分、大阪府東大阪市内の病院で亡くなった。54歳。青森県出身。 全日本柔道連盟は、死因ががん性胸膜炎であったことを発表した。(続きを読む)



癌性胸膜炎について 義母が癌性胸膜炎と診断されました。 長文失礼します。 正確に…
癌性胸膜炎について 義母が癌性胸膜炎と診断されました。 長文失礼します。 正確に言うと、CT検査の翌日、お医者さんが、結果を聞きにいった義母と嫁に説明しながらPCに「癌性胸膜炎」と打ち込んでいるのを嫁が見たそうです。この病名は直接的には伝えられていません。 ちなみに、癌であることは11月頃に分かりましたので、その後の2ヶ月間の抗がん剤投与(週に1回、点滴で)の結果を確認するためのCTでした。義母も自分が「肺のあたりの癌」であることは知っています。4月ごろから胸の痛みや息苦しさなどを覚えていたようです。 結局、経過はあまり良好ではなかったようで、胸水を抜く処置をすることや、今後の治療方針検討のため、その場で即、1~2週間、入院することになりました。 いろいろなサイトで調べた結果、癌性胸膜炎が進行性のものであり、完治は望みにくいこと、最悪の場合も覚悟しないといけないことも分かりました。 ここまでが現在の状況です。 私が調べた限りでは、多くの場合、癌性胸膜炎と診断されると、余命だとか、癌のステージだとかを、お医者さんから伝えられたという話が多いです。 今回の場合、おそらく癌と分かった2ヶ月前の時点でお医者さんは癌性胸膜炎であることは分かっていたと思われますが、病名を伝えられないことに、どのような意図を持っておられるのでしょうか。 癌性胸膜炎といっても、まだ初期だとか、伝えるほどでもない、もしくは伝えられない理由があるのでしょうか。 また、断片的な情報で申し訳ありませんが、いったい義母の癌は、どのような状況にあるのでしょうか。 そのお医者さんに聞けばよいのですが、本人同席もしくは同意のうえでないと話はできないと言われました。 もしかして余命に直結するような話を、本人同意のもとでなんで聞けませんので、ここで質問させていただきました。 不足している情報があれば補足しますので、よろしくお願いします。(続きを読む)